『極楽とんぼ・山本圭一との専属芸能家契約解除。未成年者との飲酒行為および淫らな行為があったためです。弊社といたしましては許されざる反社会的行為に該当するものとして上記処分と致しました』と吉本興業が発表した。
17歳の無職少女が、函館市内のビジネスホテルで、山本から無理やり暴行された、と訴えた。そのため、北海道警函館西署が任意で事情聴取を行い、それを受けての吉本興業の素早い対応だった。
これまでに行ってきた反社会的行為は数知れず。それを自らが公言していた。その度に、何を思って口にしていたのか理解に苦しんでいたのだが、如何やら自分の行ないが悪いことだと思っていなかっただけのことだったようだった。芸人と言う仮面を被っただけの単に頭の悪い反社会的人格の持主だったんですね。いつか社会的な問題を起こすだろうと思っていたら、やっぱり。でも、世間がそれに気付くのに時間が掛かり過ぎた感じも否めません。
まぁ、してしまったことを反省し、次に同様の問題を起こさないように頑張って下さい。
ジャニーズをヨイショするメディアが多いので、なかなか漏れ聞こえてこないジャニーズ関連のネガティブなニュースであるが、ゲンダイネットが流していた。ニュースによれば、NHK大河ドラマ「義経」が、主人公の義経を演じるタッキーこと滝沢秀明さんの素晴しい演技で視聴率がガタ落ちしている、と言うのだ。
評論家は、『滝沢はちょっと物足りませんね。義経といえば美少年の“イケメン侍”で、イメージ的に滝沢は合っていますが、それにしても甘すぎます。滝沢は義経の心理的な屈折を表現する演技が出来ないし、合戦シーンでは迫力が感じられません。物語はこれから義経が追い詰められていく悲劇がメーンになりますが、滝沢の演技力ではちょっと厳しい。視聴率も苦戦すると思いますよ』と酷評する。
私が知る限りでは、そもそも、この結末は最初から分かっていたようです。台本が覚えられないと言うレベルではなく、台本の漢字が読めないので書いてあることが理解出来ないと言うレベル。そして、見るに見かねて、心理描写等出来ないレベルまで台本が簡素化されて書き換えられてしまったそうです。こんな状況を見て脇を固める日本を代表する共演者が呆れに呆れ、早々に匙を投げたとそうです(某芸能リポーター談)。
相手にされてないと言うことは、場の雰囲気が読める人であれば、分かるはず。タッキーにも十分雰囲気は伝わっていたことだろう。さぞ、辛かったでしょうね。そんな状況だったら、演技なんてどころじゃないのではなかったのではないでしょうか。ジャニーズ事務所も仕事を選んであげないと可哀想ですよ!!!
こんなことがあって、ドラマの打ち上げには、出演者の大半が欠席し、タッキーは淋しい思いをしたそうだ。早く大根役者と呼ばれるレベルまで駆け上がって下さい。今はカイワレ大根役者と言った所でしょうか???
そうそう、最近海外でも似たような話がありましたよね。主役のために心理描写等出来ないレベルまで台本が簡素化されて書き換えられてしまったお陰で当初の話と全く別の作品になってしまったなんて作品。彼は場の雰囲気が読める人でなかったようだ。
杉田かおるさん、予定通り離婚しちゃいましたね。スピード結婚、スピード離婚。勢いだけで一緒になっても、勢いってそうそう続かないですよね。見えなかったもの(見たくなかったもの)が沢山見えてくると、結婚生活ってしんどいよね。そんな意味ではお付き合いの期間をある程度作って、この人で大丈夫か、見極めないと…。
好き嫌いだけでは、決して結婚はやっていけないのでした。一生に一度の買い物をするつもりで、相手の値踏みをしないと後悔しまっせ。
近畿の高額納税者芸能部門上位に名前を連ねる関西では売れっ子の上沼恵美子さんが、1997年に続き、2005年も過去3年間の申告漏れを指摘されていたことが判明した。1500万円もの所得の申告漏れで、追徴税額は過少申告加算税などを含め約600万円程度だと推測される。プライベート用の服飾品を必要経費に組み込むと言う手口で、税金の過少申告をしていたようだ。
国税局にしてみれば、今回が2度目になる上沼さんは大口の脱税のお得意様、と言ったところか。昔から二度あることは三度あるって言いますし、次回も過少申告して頂けるように、上沼さん宅に、お中元でも贈っておくべきかもしれない。
文化背景の違う二人の結婚は、当初から長続きしないだろうと言う意見が多かったのですが、やはり…
離婚届の提出には至っていないものの、離婚に向けた話が進んでいる。
別居中の夫の友人が語ったようだ。
どんなことがあっても元にもどることはない。
別居中の夫はこのように断言し、三行半を突きつけている。
離婚を自分から言い出すと慰謝料を払わないといけない。離婚してと言われたらしてあげる。
最近では、杉田さん自身、このようにTVで公言している。本心ではないだろうが、ここまで言い切っているのだから、もう先が見えているのだろう。如何して良いのか判らず、強がって見せるしかないのかもしれない。しかし、既に、離婚ネタで芸能界で生き残っていこうと言う戦略だとも囁かれている。
尚、日産の創業者の子孫と言うことで超お金持ちのイメージが付きまとっているが、それ程財産がある訳ではなく、財産分与もすっきり行きそうだそうです。後は、時間の問題。若しかしたら、結婚の時のように、報道された時には既に離婚していたりして…
お互い、今回の失敗を振り返り、次があるのなら次の機会に活かして欲しいものです。
若乃花と貴乃花とのもめごとの報道は、加熱する一途である。当分冷めそうにない。
この手の問題は、外野がとやかく言い過ぎると、二人の溝を深めるだけ。マスコミは、面白ければ良いかもしれないけれど、当事者はたまらないだろう。メディアが、この兄弟の事を本当に心配するのであれば、放っておいて、当事者同士で解決の糸口を探すのが良い。
今回、犠牲になられた方のご冥福を心からお祈り申し上げます。
今朝、兵庫県尼崎市で起きた列車脱線事故は、外電でも報じられる程の大事故なった。91年の信楽高原鉄道事故の死者42人を上回る95人となった。今後、更に増える可能性も…
脱線した電車は、マンションの駐車場に減り込み、中の車を大破させ、車からはガソリンが漏れ出ているとのこと。その為、金属を焼き切る様な大掛かりの救出活動は出来ないらしい。また、マンションの住人が巻き込まれている可能性もあると言う。
現在、消防・警察・自衛隊が、懸命に救出作業を展開している。なかなか救出作業は進展していないようだが、一人でも多くの犠牲者を救出して頂きたい。また、負傷者のケアーに当たられている医療スタッフの方々も頑張って頂きたい。
ポール牧さんが飛び降り自殺をした。遺書もなかったようなので、関係者の話を纏めるとどうやら、生活苦が原因だったようだ。
お噂によると、月400万円程度の給料があったが、派手な生活もあって金銭的余裕は少なかったそうだ。
400万の月給。サラリーマンにとっては羨ましい金額である。一生懸命働いても、年収ですら追いつかない人だって多い。亡くなられた人に対して失礼だと思うが、それだけの大金を活かしきれない無計画さには正直言って呆れてしまう。それに年齢も年齢で、そろそろ老後の生活設計を考えていても良い年代である。何も考えていなかったんですね。
がたんと止まって、はいそれまでよ。ポール牧さん自身、そんな人生の最後を望んでいなかったように思う。
遺体は長女が引き取り、ポール牧さんの葬儀はひっそりと行われるらしい。淋しい葬儀になりそうだ。
森進一さん・昌子さん夫婦に続き、今度は、昨日復帰第1作シングル「愛より速く」4月20日リリースしたHIROMI GOこと歌手の郷ひろみさん(49)が、近く離婚するらしい(所属事務所が21日発表)。
98年に仁谷友里恵さんと離婚し、00年にアメリカ在住の日本人名美さんと再婚していたのだが、続かず。あららららら…。
離婚に関して、郷ひろみさんは、自身のHPで、「2人での生活に終止符を打ちそれぞれの道を歩んでいく事が今後の二人にとって最善の方法であると言う結論に達した」と説明しています。
先月末頃より、19年目の別居等と報じられていた歌手の森進一さん(57)・昌子さん(46)夫婦は、既に3月28日に昌子さんの希望で離婚届を提出していた。
森進一さんの事務所によると、「お互いの今後の人生の過ごし方などを巡って価値観が対立した」等と説明している。進一さんは「周囲に迷惑をかけて申し訳ありません」と話しているそうです。
余談ですが、進一さんが自分のコンサートの前座をつとめる女性をよく口説く、と言うのは演歌業界では有名な話のようで、今は大物のGや若手のHなどとの過去が知られています。最近「怪しい」と言われているのが、事務所の女性スタッフ。彼女が担当になってから服装が若返り、しかも彼女自身がヨン様ファンということで進一の格好もヨン様そっくりになってしまった、と言うのです。今度は、この方とゴールインするんでしょうか。
ここまで徹底していると、ジョークの域を超えているかもしれない。メンバーは、内山田洋とクールファイブの全盛期のメンバーの小林(毛がもじゃもじゃしてた人)と宮本(ゲーハーな人)、そして前川清のそっくりさんの後川清の3人。グループ名は、後川清&ホットファイブ。持ち歌は、『長崎の今日は晴れだった』。前(前川清)→後、クール(クールファイブ)→ホット、雨(『長崎は今日も雨だった』)→晴れ、と本家本元の名前をもじっているのである。
驚いたことに、作曲は、本家の『長崎は今日も雨だった』と同じ作曲者。更に、権利関係は殆どクリアーしていると言う徹底振り。色物の臭いがプンプンだが、とてもしっかりした側面をもっている。
現在、プロモーションを展開中。話題が先行して、幸先良いスタートが、きれるかも…。若しかして、大化けするかもよ!!!注目のグループである。
ところで、前川清さんの姿を見かけないなぁ。如何しているんだろう。この人、宇田多ひかるの母親の藤圭子と元夫、和田アキコの元彼で、昔は芸能界を賑わしていたんですけどね…
CDは50万枚を突破。振り付け指導付きDVDは10万枚の売り上げ。「マツケンサンバ�」が、空前のウルトラ・ヒット。勢いが止まりそうにありません。ここに来て、更に追い風。アメリカのMTVが、夏からプロモーション・ビデオをヘビー・ローテーションで、全米向けに流す方針を発表。人気が出ればCDも発売もあるらしい。
若しかしたら、ブームは世界に広がりそうな予感。
二月十九日付のニューヨーク・タイムズは、「日本はサンバでナイト・フィーバー」との見出しで、「マツケンサンバ」とは、「ジョン・ウェインがカウボーイの格好でコミカルなパフォーマンスをやっているようなもの」と紹介した。
また、二月二十八日付のフランス通信は、「モダンな日本のトップ・サムライがサンバのリズムで腰を振る」との見出しで、「勇敢で慎み深いかつてのサムライは過去のものになった。いま、日本で最もイカしたサムライは、まばゆい金色の着物に身を包み、サンバのリズムに合わせて腰を振っている」と言う記事で「マツケンサンバ」の異様な盛り上がりを紹介した。
もはや、社会現象化した「マツケンサンバ」であるが、二匹目、三匹目のドジョウを虎視眈々と狙っている面々が日本の芸能界にうようよ潜んでいる。
もう見ましたか???。マツケンの元妻・大地真央がキンピカ衣装にバックダンサー付きやっているお茶のCM。誰が見てもマツケンのパクリと判る出来栄え。また、着流し姿の橋幸夫がバックダンサーと一緒に盆踊りをするという「盆ダンス」。これもまた殆どマツケン。更に、松原のぶえも新曲発表の場にキンピカ衣装を着て登場して、マツノブ演歌で対抗したい、なんて戯言を言い出す始末。飽きれてモノが言えません。
そもそも、「マツケンサンバ」は、吉宗を演じる松平健が、「マツケンサンバ」であそこまでミスマッチで、オチャラケをするので、そのギャップが面白いのである。崖っぷちに立たされた芸能人が真似事をしても、チョット…
今後の「マツケンサンバ」は、要注目。若しかしたら、大化けして、世界的なミラクル・ヒットになるかもよ!!!