気になるCafe パティスリー・リエルグ tarte peche
この1週間、とても仕事が忙しかったので、ご褒美で脳に栄養を与えてあげようと思い、patisserie liergues(パティスリー・リエルグ) に足を運び、美味しい時間を過ごしてきました。
贅沢な位に甘い桃を使ったトルテとお茶を味わいながら、ぼんやりすること30分。また、明日から頑張ろう、と思うのでした。
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この1週間、とても仕事が忙しかったので、ご褒美で脳に栄養を与えてあげようと思い、patisserie liergues(パティスリー・リエルグ) に足を運び、美味しい時間を過ごしてきました。
贅沢な位に甘い桃を使ったトルテとお茶を味わいながら、ぼんやりすること30分。また、明日から頑張ろう、と思うのでした。
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森永のチョコボールは、金のエンゼルなら1枚、銀なら5枚で宇宙缶か地球缶の何れか一つが貰える。宇宙缶は高学年向け、地球缶は低学年向けのおもちゃが詰まっているらしい。
金のエンゼルはなかなか出会えないのは周知の事実。しかし、銀のエンゼルは10個に1つ程度の割合で出会えるらしい。案外出会えるチャンスは多い。おもちゃの缶詰は1ヶ月に1000件程度の応募があるらしい。
最近、複数のエンゼル・ハンターの人から気になる噂を聞いた。
噂と言うのは、ここ4~5ヶ月の間銀のエンゼルに全く出会えない、もしかして銀のエンゼルは最初から入っていないのでは???、と言うもの。ハンターの皆さんは買う量が半端でない。100個以上買っている人ばからだが、さっぱり出ないのだと言う。確かに私も沢山買っているのだが、数ヶ月前よりさっぱり出会えない。
実際のところはどうなんだろうか???
奈良県の梅林と言えば、月ヶ瀬梅林が有名です。良い所なのですが、如何せん市内からは遠く離れており、行くのが大変。気持ちが萎えてしまいます。
もう一つ有名なのが、追分梅林。第二阪奈道路の中町ランプで降りて5分と言うアクセスの良さ。奈良市内からも近く、奈良交通が近くを通っていることから、年々多くの人が訪れるようになってきました。
現在、梅は見頃を迎えており、梅の花の香りが一面に漂っています。平日は、子供の遠足や福祉施設に入所中の老人がお弁当を持って観梅に訪れます。アマチュアカメラマンやハイカー等も集まってきます。また、週末には、沢山の観梅の人でごった返します。色々な梅が6000本程度植えられているので、これから暫くの間は大勢の人で賑わいます。
そうそう、余り知られていませんが、梅の花が終わると今度は梅狩りが出来ます。観て、採って、楽しめる追分梅林でした。
猫と戯れる事が出来る喫茶店がある。猫カフェ、猫好きな人たちの中では知られた存在らしい。猫に特別な思い入れがない私的には、そんなものがあるのね、と言う感じ。
話題の猫カフェに行く。実は2回目。前回は、男性2人を連れて行った。お客は大半が女性。男性3人で出掛けたのは、失敗以外のなにものでもなかった。浮いてしまっていた。傍目から見ると、こいつら何の為に来たの、って感じだったに違いない。明らかに男だけでいくのは場違い。
今回は、前回の反省を踏まえ、女性2人を加えた。場所もお手頃の価格のお店にした。
いざ、猫カフェへ。町全体が文化財と言う事もあって、景観を損なわない為に古い作り。周囲に溶け混んでいる。そんな訳で、ぼんやりしているとスルーしてしまいそう。初めてだったが、迷わず行き着けた。
扉を開けて中に入る。猫が入口に寄って来て、お座りして迎え入れてくれる。猫には猫の考えがあっての行動。お客が来ると、良い事があると学習しているだけの事だが、気が利いた猫のパフォーマンスのように見える。
カラメル色素の危険性が叫ばれている。
先ずは、カラメルについて説明をする。焼き砂糖と化学合成カラメルの二種類がある事を知らない人も多いのではないだろうか。
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【カラメルの分類】
①昔ながらの方法で糖類を加熱して作るカラメル(焼き砂糖)。
糖を180℃程度まで加熱するだけで作ることが出来る。
比較的無毒で安全とされている。
しかし、製造コストが高い。
②糖類に亜硫酸を加えて加熱してつくるカラメル。
化学合成カラメル。
国際的に安全と評価されている訳ではない。
染色体に異常を誘発させる。
③糖類にアンモニウム化合物を加えて加熱して作るカラメル。
化学合成カラメル。
アンモニウム化合物は、免疫抑制剤。
発がん性を指摘されている。
染色体に異常を誘発させる。
日本では使用許可されている。
④糖類に亜硫酸とアンモニウム化合物を加えて加熱して作るカラメル。
化学合成カラメル。
アンモニウム化合物は、免疫抑制剤。
発がん性を指摘されている。
染色体に異常を誘発させる。
日本では使用許可されている。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
化学合成カラメルは、染色体異常を誘発し、発がん性があるのだ。
化学合成カラメルは製造コストが安いので、コーラ、カレー、ソース、黒ビール、プリン、コーヒー、スナック菓子等の市販の食品やサプリメントに着色・風味付けにとても多く用いられている。原材料の欄に「カラメル色素」と書いてあったら、用心した方が良いかもしれない。
ケシの写真を分けて頂きました。 アヘン(Opium poppy)との事で、園芸用のケシ(poppy)ではありません。つまり、栽培が原則禁止とされている種です。私には詳しい事は分からないのですが、葉が茎を巻くようなケシは、栽培が禁止されているなのだそうです。そんな風に教えて頂きました。
栽培が原則禁止とされているケシの撮影は、東京都薬用植物園辺りが相場だそうです。しかし、あそこはネットが張ってある上、こんなに近くで撮影が出来ません。更に、問い合わせても開花の時期は教えて頂けません。なかなか良い写真を撮ろうとするのは辛いそうです。それ故、この写真は、極めて近距離で撮影されているので価値があるのだそうです。
高級住宅街の空き地に偶然に生えてきたのだそうです。そして、付近に種が飛び散り、拡散。翌年、庭からにょきにょき。綺麗な花、と言う事で撮影したのがこの写真。その後、警察が来て周辺のケシを駆除をしていったのだそうです。
昨年は、ハイブリット車が売れに売れた。世界的なエコブームの下、国からの補助金・減税が追い風になった。補助金とか、減税とかに消費者は弱いが、まさにそれを証明する形となった。
でも、ハイブリット・車なんて買って大丈夫なのか???
ハイブリット車の知識が乏しい私は、懐疑的。近年、ゲリラ豪雨による道路の冠水が多いのに電気系統のトラブルは、ガソリン車以上のはず。大丈夫なのか???。休日にしか乗らないと、バッテリーのトラブルが起こり易くなるのでは???。一旦、バッテリーが上がってしまうと、如何したらいいの???。家庭で充電なんて出来ない???。
トヨタ車関係の仕事をしている友人に、こんな意地悪な質問をしてみた。そして、お客さんには言いませんけれど…、と言う事で、回答してくれました。どこまでが事実なのかは知りませんが…
初詣でとても賑わう大阪府下の某神社にて、おみくじを引く。
『凶のち吉』。
なんだか天気予報みたい。奇を衒ったのか???。持って帰るべきだったのか、置いて帰るべきだったのか???。神社のみぞ知る。
某鉄道沿線にある私立小学校。毎朝多くの小学生達が大人に混じって満員電車に乗って通学している。車内では、小学生だろうがなかろうが、容赦ない。電車の揺れで揉みくちゃにされる。体が小さい分大変そうだ。そんな状況を心配して、一部の人は、そんな小学生達に対して配慮している。
そんな配慮はあるものの、配慮は足りない。低学年になればなる程、ちゃんと下車出来るのか、若しかしたら降りられないのではないか、と言う不安が高い。下車駅の少し前の駅位からドア付近に集まっている。小学生達が下車する際にドアの中央に立ちはだかり通路を占拠する人がいる。不安そうな声が響き渡ると、状況を悟り通路を譲る人が出る。
パニックは先日起こった。
祝日や週末、高速道路の料金が一部を除き一律1000円となった。すると、高速道路はとんでもない渋滞が起きる地域が出来た。朝6時を過ぎると、既に渋滞。小一時間もすると渋滞は、10キロ程度に成長する。折角の休日、朝からこんな風だと行楽に出かける前からもう疲れてしまう。やっぱり、高速道路は少し敷居が高い方が快適に走れるので、一定の料金は取った方が良い。あの渋滞を経験したことがある人であれば、こんな風に感じ、高速道路の料金が一部を除き一律1000円は最悪だと感じる人が多いのではないか。
民主党のマニフェストに、高速道路無料化が盛り込まれている。経済評論家の山崎養世さんの入れ知恵で、目玉の政策の一つのようだ。しかし、自民党が試みた高速道路の料金が一部を除き一律1000円と言う政策が不評だった事を民主党は知らない振りをしている。国民の反応に無関心な政党に政権担当能力があるのか、甚だ疑問である。もしかしたら、国民は『タダ』と言う言葉に弱いとでも思っているのかもしれない。だとしたら、国民を馬鹿にするなよ、と言いたい。人気取りの為の政策を打ち出すのではなく、もう少し政策で勝負して頂きたい。まぁ、これは全ての政党に望む事なんですが…。
しかし、こんな状況を許しているのは、有権者。有権者に碌な奴が減ったので、碌な政治家が居なくなってしまった。有権者がしっかりしなくてはならない。現在の有権者も候補者も目先の事しか考えない。ツケは後回し。もう日本崩壊の末期現象。
釣った魚のウロコ取りって、面倒臭いですね。ウロコが飛び散ってしまい、後片付けが大変。そんな訳で、家の外でウロコ取りをしている人も見かけます。勿論、市販のウロコ取り器を使って処理している人もいらっしゃいますが…
魚は鮮度が命。捕獲して直ぐに食卓に運ばれれば、美味しく食べる事が出来ます。しかし、魚釣りが趣味でない限り、一般の人はそうは上手くいきません。そんな時、一寸した工夫で、生臭さを消す事が出来ます。
Q)さて、ここで問題です。複数の患者さんが入院する総室で、患者さん同士の人間関係が上手くいかなくなる最大の原因は、何だと思いますか。
株価がどんどん下がっている。このままでは八千円台も時間の問題なのだそうだ。金融機関の破綻も始まっている。そして、世界同時不況。中央銀行がなかった1929年は、手を打つことが出来ずにここから一気に世界大恐慌に発展。週刊誌の中で経済の専門家は、1929年と現在をダブらせ、「世界経済は戦後最大の危機にある」とか、「世界恐慌を阻止せよ」とか、話している。警告しているのか、不安を煽っているのか、正直言ってよく分からない。
恐慌と言うのは、世界全体の経済が破綻・麻痺して、パニック状態に陥って、深刻な景気後退状態になることだそうです。1929年の世界大恐慌では、企業の連鎖倒産により失業者が町に溢れ、10月24日のニューヨーク株価の大暴落が日本を襲った。失業率は20%を超えたらしい。社会の教科書にはこんな風に恐慌が紹介されているが、実際、恐慌が起こるとどんな問題が我が身に降りかかってくるんだろう。正直言ってよく判らない、って人が多い。
恐慌の影響を整理してみると、こんな事が言えるのでしょうか。
業績悪化企業に対し、銀行は、貸し倒れや倒産しない為に「貸し渋り」、「貸し剥し」をする。すると、資金繰りに困った企業の倒産が増える。企業は自己防衛をする。給与カット、人員削減、勤務時間の延長して出来る限りの企業努力をして乗り切ろうとする。弱小企業から倒産し、失業率は高くなる。モノは売れなくなる。企業は値引きするが、それでも消費は伸びない。あああ、悪循環。弱小銀行は倒産。生活に困って、恐慌前の贅沢な生活が忘れられなくて、犯罪が増える。きゃぁぁぁ、恐ろしい。
ただ、中央銀行が介入するのでここまでは至らないでしょうが、こんな事が起こるんだったら、どうなるか、なんて知りたくなかったりする。
舌と言うのは、甘味、塩味、酸味、苦味、旨味と言う5つの基本となる味覚を感じる場所である。そして、舌が感じ取る5つの味覚のバランスによって、食べ物の味と言うものが形成されるのだそうだ。甘味、塩味、酸味、苦味、旨味の配合バランスを微妙に変えるだけで、様々な食材の味が再現出来るのだと言う。バランスさえ把握出来れば、配合バランスさえ間違えなければ、おふくろの味も再現出来てしまうのだそうだ。こんなことで味が作られてしまうなんて、何だか味気ない。
最近、味と言うのは、舌だけが感じるものではないと言うことを知った。喉も関係しているのだと言う。喉の奥から鼻に抜ける臭いから味を感じるのだそうだ。舌が5つの基本となる味覚しか感じないのに対して、鼻ははもう少し微妙な味を感じ取るのだと言う。そう言えば、鼻が詰って臭いが嗅げなくなると、食べ物の味は消えてしまう。別に舌の機能が麻痺していないのに味が消えてしまう。
世の中には食べ物を食べる前に臭いを嗅ぐ人が案外多くいる。決まってそう言う人は、臭いを嗅ぐと大体の味が分かる、と言う。お行儀が悪い、と叱られてしまいそうな行為だけれど、臭いで微妙な味を感じとると言うのは本能的な行為なのだろう。確かに見た目が悪い行為なのだが、味の判断を舌ではなく臭いに重点を置く人達に多く見られる自然な行為なのかもしれない???。
日本は仏教国であるものの、日本人は、諸外国に比べて信仰心が薄いと言われている。その上、年々信仰心は薄れている。せいぜいお寺に世話になるのは葬式の時位。しかし、その割りにお寺だけで日本全国に7万5000程ある。その数は、コンビにと同じぐらいなのだと言う。これ位なければ、日本全国の葬式を賄いきれないのだろうか???。数だけなら立派な世界有数の仏教国、日本。
さて、葬式には果たしてどの位の費用が掛かるのだろう???。葬式に縁がないと、そうそう分かるものでもない。東京都が行った「葬儀にかかわる費用等調査」では、東京都民の平均葬儀費用は凡そ346万円。その半分程度が、葬儀屋への支払いになる。残りの半分が、お寺へのお布施、香典返し、飲食代となる。
葬儀屋への支払いの7割を占めるのが、棺と祭壇の料金。120万程度になるのだが、棺と祭壇の原価と言うのはとにかく安く、それを高値で売る。まるで錬金術。彫刻も何も施されていない純桐張りの棺の原価は8千円程度だが、売値は5〜10万円。社葬で用いられるような紫檀製の豪華な棺は原価が10万円程度で、売値が100万円以上に化けます。
更に驚きなのは、祭壇。標準的な白木の祭壇で原価が200万円で、1回の使用料が50万円程度。一回の葬式ごとに祭壇を買い直す事はありませんから、4回使用したらそれ以降は儲けに転じます。
生花は売値が1基15000円程度で、原価の2〜5倍。
骨壷に至っては、原価5000円程度ものの場合、10倍以上が相場。時には20倍も化けるのだとか。恐ろしい。
結論。平均的な葬式の場合で、諸々の葬儀料金を合算すると半分以上は葬儀屋の利益。豪華な葬式をしても原価はそれほど大差ない。豪華に成る程、葬式屋の利益が膨らむだけ。更に、都市部の場合、檀家制度が崩壊しており、葬式屋から葬式の紹介を受けようになっており、その場合は、お布施の一部が葬式屋にキックバックされることも。
今後、高齢化社会を迎え、葬式屋、いやいや葬儀屋は商売繁盛となってくる。悪徳業者も暗躍しており、葬式屋の吟味が必要になってくる。吟味することで費用が変ってくる。
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★冠・婚・葬・祭
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★葬儀のあとの手続き事典―葬儀と葬儀後のすべてがわかる