ルアーフィッシング 浜の宮のメッキ(17.ⅹ.2010)
メッキを狙い、今期二回目。日の出前に和歌山市の浜の宮に出向く。海面はとても穏やかで、ナブラが立つとはっきりと分かる。
ナブラは立つものの局所的で短時間。しかし、ナブラの周辺にルアーを泳がすと、十中八九ヒットしてくる。竿は大きく弧を描くが、バレてしまう。こんなことの連続。フッキングが甘いのだろうか。
それでも時々釣り上げる事が出来る。ギンガメアジばかり。サイズは、19~23センチ。何れも口以外にもフックがしっかりと掛かっている。
8時を回ると、潮が止り、ナブラはガクンと減り、ルアーを追う魚も見えなくなってきた。今日の干潮は8時20分ごろ。潮が動き始めれば状況が変るかも知れなかったが、お終いとした。
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本日の釣果(10/10/17 和歌山県和歌山市浜の宮)
メッキ 9尾(19~23センチ) アスリート三ノーS55(イワシカラー)
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【役に立つ本】
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