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2008年1月22日 (火)

第8回国際集団精神療法集団過程学会環太平洋会議の案内を見て

 日本臨床心理士会から、今年10月に開催される第8回国際集団精神療法集団過程学会環太平洋会議・第14回国際力動的心理療法研究会の案内チラシが届いた。興味本位で症例の発表をしても良いかと思ったが…

 大会の公式言語は英語です。但し、大会主催プログラム及びプレコングレスには同時・逐次通訳がつきます。個人発表において通訳が必要な場合、通訳の手配はご自身でお願いします。

 英語での発表なのか。片言の英会話能力では到底無理だ。それに通訳を雇う余裕もないし…。この記載を見て一気に気持ちが萎えた。

 結局、やっぱり日本の学会で発表した方が無難だと思うのであった。

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