認知症の予防 ボケ予防10か条
ボケ予防協会は以下のようにアドバイスしています。然程難しい事は書いてありませんが、継続して行うとなると難しいかもしれません。
ボケ予防10か条
�塩分と動物性脂肪をひかえたバランスの良い食事に
�適度に運動を行い、足腰を丈夫に
�深酒とタバコはやめて規則正しい生活を
�高血圧や肥満などの生活習慣病の予防と早期発見を
�転倒に気をつけよう…頭の打撲はボケを招く
�興味と好奇心を持つように
�考えをまとめて表現する習慣を
�こまやかな気配りをした良い付き合いを
�いつも若々しくおしゃれ心を忘れずに
�くよくよしないで明るい気分で生活を
因みに、代表的な認知症は、以下の要因と高い相関があるとされています。
アルツハイマー型認知症:頭の怪我や人付き合いの希薄さと関連
脳血管性認知症:糖尿病・高血圧・高脂血症などによる動脈硬化と関連
認知症は決して縁遠い障害ではありません。誰もが患う可能性を持っています。最近では、比較的若い世代での発症も少なくありません。やばいかな、と思ったら、医療機関に。認知症の進行を遅らせる薬も開発されています。
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★臨床高次脳機能評価マニュアル〈2000〉
★神経心理学評価ハンドブック

予防法と逆の生活だし、物覚えが 変な言い回しだけど、あまりできない。 (忘れる以前に覚えられない)
学生の時から段階的にだけど、いまは、親世代と同じかそれ以上に物忘れや、話してる最中の、「えーと、あれ?」「なんだっけ?」が多い。 もとから覚えはよくないけど、それにしても・・・
受診や、病院に行くのが難しい・・。
何の科の病院でも、混んでるし時間かかりすぎ・・
子持ちでは難しい。けど、子供のことを忘れる日が、何十年後かにくるのかしらと思うと、いつか受診かなあ・・ とりあえず、できるところは予防を試みます
投稿: 30歳 | 2008年10月27日 (月) 21:48