発売後、たった2週間で年間ベストセラーに
前作が面白かったら、みんなが期待して次作を買うのは分かるけれど、ここまで売れるものかと…
いやはや、大した魂消た
アメリカで過去1年でもっとも売れた本に与えられる「ベストセラー賞」を、J.K.ローリング著のハリー・ポッター最新作『ハリー・ポッターと混血のプリンス』が受賞した。発売後たった2週間で売上総数は639万7000部。因みに、次点のダン・ブラウン著の『ダ・ヴィンチ・コード』の売上総数は226万1000部。見たか、この驚異的な2週間の売り上げで。読者の期待は半端でなかった。
最新作『ハリーポッターと混血のプリンス (仮)
』は、日本では発売未定。日本でも、ハリー・ポッターファンが多いので、アメリカと同様に大人気間違いなしと言ったところか。ただ、日本では、このシリーズ、結構高いんだ。聞くところによれば、世界一。何とかならないもんでしょうかね!!!
最新作『ハリーポッターと混血のプリンス (仮)

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