フォトアルバム

カテゴリー

« 覗き!!! peeping Tom | メイン | 自立支援法により、精神科デイケアがなくなるかもよ »

2005年5月20日 (金)

『水谷ミミのもうすぐ30』

Hjvcsroe  これ、一度聞いたら耳に付いて離れませんよ。1982年頃、レコード化された幻の名曲、『水谷ミミのもうすぐ30』。先ずは、微かに記憶を辿って可能な限り歌詞を思い出します。

 私は、ミミちゃん、ペチャパイの女
 私は、ミミちゃん、も〜すぐ30

 だんだん婆あ、
     だんだん婆あ、
         だんだん婆あだ

 だんだん婆あ、
     だんだん婆あ、
         だんだん婆あだ

 こんな感じでさびのところしか覚えていないのですが、ノリノ良い曲です。名古屋文化圏で育った方には懐かしいのではないでしょうか。ただ、ゆとりのないギスギス女が聞いたら、セクハラ的な内容に反応して、「女性蔑視」だなんて騒がれそうです。特に、「ペチャパイ」とか、「もうすぐ30」とか、「ばばあ」とか、いちゃもんをつけやすそう。

 さて、この歌は、歌っているのが以前大阪でもチョロっと顔を抱いていたことのあるタレントの水谷ミミ、作詞・作曲は、平井堅がカバーした『大きな古時計』を青森弁でカバーした伊藤秀志。2人は、1980年代にラジオ番組で共演した事も多く、息がピッタリでした。

 是非是非、皆様にお聞かせしたいと思いますが、既に廃盤。残念。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.blog.eonet.jp/t/trackback/348763/15346778

『水谷ミミのもうすぐ30』を参照しているブログ:

コメント

うちの母にきいてみようかと思います。

替え歌で「アスラの既に3x歳」なんて、作ってみました。
是非、笑ってください。

私は アスラちゃん おでぶなのよぉ♪
私は アスラちゃん 既に3x♪
ドンドン デブ〜ぅだ (repeat)♪coldsweats02

不適切ならば、削除してもらってもかまいませんから。

 上手に替え歌を作りましたね。この歌のことを知っているみたい。

もうすぐ30の水谷ミミさんは,東海ラジオで毎朝6時半ころからラジオパーソナリティをしていますよ.いまだに『もうすぐ30』の替歌コーナーをやるなど,あの歌は本人にとっても非常にインパクトがあったのではないでしょうか.1982年当時僕は東京にいましたが,高校までは東海ラジオの受信圏内にいましたので,名古屋関係の人たちの東京進出前の記憶があります.

ミミちゃん,もうすぐ還暦.現在50代半ばになられたはずですよね.

コメントを投稿