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2004年12月25日 (土)

2029年4月13日に小惑星が地球に衝突

ちょっと、ちょっと、

2029年に小惑星が地球に衝突するかもしれない


ってニュースを知ってるsign02sign02sign02


 NASAの専門家が言っているそうです。正確に予測するためのデータはまだ揃っていませんが、大きさは約400メートル程度。衝突すれば大きな被害が出るのは必至。


その確率、目下1/300


物凄く確率が高そう。因みに、衝突の危険度によって小惑星を0〜10の11段階で格付けするトリノ・スケールで、暫定評価ながら初めて2に格付け。つまり、未だかつてこんな危険な小惑星は存在しなかったってこと。

 今後、数ヶ月間の間、地球から小惑星の観測が出来るので、詳細が判明してくることと思われる。今後のニュースから目が離せない。

25年後のあなた自身を想像出来ますかsign02

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2029年4月13日に小惑星が地球に衝突を参照しているブログ:

コメント

 地球のために行って参ります

Aerosmithの歌が回っております。noteshock
アルマゲドンね・・・。

25年後か〜。生きてるんかなぁ。

私は52歳かぁ…。

人生計画が狂わなければ、たぶん結婚してて…。
子供は20歳前後で、きっと恋愛とかいろいろ楽しい頃で、
そんな時に天変地異だなんて、可哀想だなsad

 地球のために言ってらっしゃい。無事帰還後にはノーベル平和賞の申請をしておきますね。

 でも、正直言って、ぶつかるのなら地球は何か対策を練るのかな。

 そうきましたか。私もAerosmithが浮かびましたよ。先日、デカレンジャーでアルマゲドンのパクリをやってたんで、そちらも浮かびました。

 ノストラダムスより可能性がありそうな25年後です。

 生まれるであろう我が子の心配をされたんですね。私も心配しました。こんな状況の前に無力なので、299/300にただただ望みを託しております。

 それにしても、の〜んたんさん、若いと思ってたら、嫁と年齢がほぼ一緒でした。

地球のそばを通過するだけの可能性が高いが、約300分の1の確率で衝突の危険がある。今世紀中に地球に衝突する危険度を示す10段階の「トリノ・スケール」で観測史上最高の「2」に分類された。わずかな確率でも地球に衝突する可能性のある地球近傍の天体はこれまでも発見されているが、1を超えることはなかった。

 同スケールでは、「世界的な惨事が確実」となる場合が「10」と評価され、2は「衝突の恐れは低いが、関心を持って観測する必要がある」という段階。NASAでは今後詳しい軌道が把握できれば、0(心配なし)に格下げできるかもしれないとしている。

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